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妊娠中の風邪は怖いですね。風邪・インフルエンザの予防法について、私の経験をまとめてみました。

妊娠中に風邪をひいてしまった、赤ちゃんはだいじょうぶかしら?

私は最初の子供のとき、妊娠3カ月で風邪をひいてしまいました。
「妊娠中は風邪薬なんか飲んじゃダメなのよ」
と母に強く言われて、大パニック。かかりつけの産婦人科に駆け込みました。
そのとき主治医の先生がいろいろ教えてくださったことを、新米ママたちにお伝えしたいと思います。

私の場合、微熱が出て、全身ががだるくなり、胎児に影響がないかと、ずいぶん心配しました。
熱が出ても、赤ちゃんは羊水に守られているので、38度を超えない限り大丈夫、とお医者さんに言われて、ホッとしたことを覚えています。

ただ、あまり高熱になると羊水の温度が上がって、赤ちゃんにも影響が出る恐れがあるので気をつけないといけません。
安静にして、症状を悪化させなければ、だいじょうぶなんですね。

妊娠中は風邪をひかないようにしっかり予防すること

妊娠中は免疫力が低下するため、風邪・インフルエンザにかかりやすくなるんだそうです。
かからないためには、まずは生活スタイルを改めること。
栄養バランスのとれた食事をしっかりとって、睡眠もしっかりととり、体力を落とさないこと。
健康的な生活がいちばん効果的な予防法なんですね。

予防に完璧を期したいママや、日ごろから風邪をひきやすいママには、「にんにく」による体力アップをおすすめします。


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